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使い方 要約&概要

XRSNS

XRSNSの使い方説明 要約&概要

WebAR、WebVRの手軽で高速な無料サービス(^^)/ 3DモデルをサクッとARやVR召喚できます。
無制限にアップロードできて、共有や自分のサイト貼り付けも可能です。(容量上限1024MB)

ほぼ全てのスマホ(iphone,android系)とHMD(oculus等)に対応しており、
モデル制作、プロモーション、ネットショッピング向けの販促等にご利用頂けます。

今ならずっと無料&無制限 XRSNS使い方説明

XRSNS利用例(動画で見るAR召喚)

X90Jシリーズ XRJ-75X90Jの召喚
無料マーカーレスXR(WebAR WebVR)使用例 動画での使用例一覧はこちら

3Dモデルアップ(WebAR&WebVR対応)

3Dモデルがあれば3分でWebAR&WebVR対応アップロード完了!
新規登録かログインをして、3Dモデルの情報を入力してボタンを押せばアップロード完了です。
WebAR対応3Dモデルのアップ方法詳細は「WebARの作り方」をご覧ください。

3Dモデルアップ XRSNS使い方説明

AR召喚の3ステップ(WebAR対応)

スマートフォン(iOS, Android)からブラウザでXRSNSを開いて、一覧からAR召喚したい3Dモデルを選択、 3Dモデルの右下のAR召喚ボタンを押すだけでARで召喚できます。iOSからはsafariブラウザ、Android系からはchromeブラウザで召喚できます。

AR召喚の3ステップ XRSNS使い方説明

VR召喚の3ステップ(WebVR対応)

HMD(Meta Quest等)からブラウザでXRSNSを開いて、一覧からVR召喚したい3Dモデルを選択、 3DモデルのVRモードのボタンを選択、画面の右上の「VRで召喚する」のボタンを押せばVR召喚できます。(必ずHMDから行ってください)

VR召喚の3ステップ XRSNS使い方説明

3Dモデル埋め込みの3ステップ

各3Dモデル詳細ページの下にある<iframe~/iframe>までをコピーして、埋め込みたいサイトのhtmlにペーストするだけで完了します。レスポンシブ対応でサイトに自動フィット&右下のボタンからAR、VR呼び出しも出来ます。
3Dモデルの埋め込みデモ

3Dモデル埋め込みの3ステップ XRSNS使い方説明

gltfからusdz変換の3ステップ

XRSNSのナビにある「XR Converter」をクリックしてページに移動します。 変換したいgltfファイルを選んで、パスコートに2501を入力して、usdzに変換するボタンを押します。成功すればusdzをダウンロードするボタンが出現するのでそこからダウンロードして下さい。変換ももちろん無料です。

gltfからusdz変換の3ステップ XRSNS使い方説明

AR、VR対応ブラウザについて

ARの場合は、iphoneやipadの場合はsafari、androidの場合はchromeブラウザでAR呼び出しできます。
lineやtwitter、instagramのアプリから利用されてる場合は一度、urlをコピペするなどして対応ブラウザから開いて下さい。
なるべくOSは最新のものにアップデートして下さい。(iOSの場合はOS14.0以上、Androidの場合はOS10.0以上)

VRの場合は、ほぼ全てのHMD(Oculus等)のブラウザでVR呼び出しできます。
各HMDのブラウザを立ち上げてXRSNSを検索するなどしてサイトを表示してからご利用下さい。

3Dモデルの一覧の表示順について

【公式PR用】名前についてる3Dモデルに関しては、初めて訪れた方へUXを保証する目的で最初に表示させて頂いておりますが、 XRSNSが一定以上認知されたタイミングで【公式PR用】は取り外すか、優先度を低くする予定です。
3Dモデル一覧やユーザー一覧の順序に関しては、直近の熱量と情報の記入を考慮して算出させて頂いてます。

ARモードでの3Dモデル召喚時に3Dモデル サブ[usdz]が無いとiOS系(iphone,ipad等)からは呼び出せなくなってしまいますので、 usdzファイルが用意されてるか、否かは大きな指標とさせて頂いております。
(AR呼び出し時にusdzに自動変換する方法も存在してますが、変換できないマテリアルや容量が一致以上を超えると、 表示されないかクラッシュする現象を確認してます。)
usdzの変換に関してはXRSNSの「XR Converter」より行えます。(gltfファイルをusdzに変換。一部マテリアル除く。)

3Dモデルの一覧非表示(練習向け)機能

アップロード時に「一覧表示設定」を「非表示(練習向け)」に選択すると、3Dモデルがすべての一覧で非表示となります。
これにより全体公開前に自分やURLを共有した人のみが、事前に3Dモデルを確認できるようになります。
公開前に本番環境と同じようにARやVR召喚して、見え方や動作の確認もできます。


一覧非表示(練習向け)の場合の動作確認は、「3Dモデルの編集&削除」ページからご利用頂けます。
勿論、後から全体公開に変更することもできます。

3Dモデルの対応形式と注意点

下記リンク先に移動しましたのでそちらをご覧ください。
WebARの作り方

3Dモデルの不正利用に関して

XRSNSは制作した3Dモデルの確認や共有、プロモーションや販促を想定してサービスを展開してます。
不正利用に関してはブラウザを使ってる以上、どのようなサイトを利用していても、サービス内で他人の利用を制限していても、完全に防ぐことは技術的に不可能とされております。
3Dモデルを写真に切り分けて保存するような方法も近年開発されてますが、その場合ARやVRの呼び出し等が制限されます。

各社、不正利用を難しくする努力は行っておりますが、手間はかかりますが技術を理解してる側からするとやろうと思えばできてしまうので、 XRSNSではインスタ、ツイッター、TikTok等と同じく共有という目的での利用を想定してます。
不正利用対策として3Dモデルのポリゴン数や容量を減らすなどをすると、ARでの召喚時間も短縮できるのでお勧めです。

万が一、悪意ある第三者の行為により3Dモデルの盗用・転載等の不正利用が発覚した場合、XRSNS内の違反ユーザーに対して処置を取らせて頂きます。
XRSNS以外のサイトに関しては運営側は一切責任を負えませんので予めご了承下さい。

3Dモデルの容量上限に関して

現在、1ユーザーの使用容量の上限は1024MB(1GB)とさせて頂いております。
10MBの3Dモデルであれば約100モデル、1MBなら約1000モデル利用できます。

また、ARで呼び出すことも考慮して1モデル当たりの容量は30MBとさせて頂いております。
上限に関しては要望があれば緩和していく方向で考えております。

禁止表現について

社会通念的に18禁に該当するような猥褻またはグロテスクな表現は禁止とさせて頂いております。
また、明らかに第三者の著作権を侵害する表現は禁止とさせて頂いております。

表示速度とSEO対策に関して

Googleは2018年に「Speed Update」というアルゴリズムの更新を行い、
サイトスピードが検索順位に影響を与える可能性があることを示唆しました。
更に、同年にGoogleが行った調査によれば、サイトの表示スピードが1秒から3秒に落ちると直帰率が32%上昇し、
1秒から5秒に落ちた場合は90%、1秒から6秒に落ちた場合は106%も直帰率が上昇してしまうという結果も出てます。

その為、XRSNSではサイト設計段階からサイトの表示速度がなるべく高速になるように工夫してきました。
更に、各種タグに適切なキーワードを配置してSEOに対して有利になるように努めてます。

広告の表示に関して

現在、各3Dモデル詳細ページの下のみに広告は掲載しております。
今後もサービス全体のUXやブランドイメージ、品質を保つように考慮して掲載する予定です。
広告掲載希望の業者様はお問合せよりお願い致します。

退会方法に関して

自分の情報の編集の下にあるXRSNS退会のボタンより行えます。
退会の際にはパスワードを入力して下さい。

不正利用時の制限

不正利用(通称BAN)時にはユーザーBANと投稿BANで分けられており、万が一発生した際には下記が制限されます。
ユーザーBAN時は、SNS系の操作全般、ユーザー情報の更新、新規の3Dモデルのアップ、退会が出来なくなります。
投稿BAN時は、該当の3Dモデルの編集が出来なくなります。

投稿BAN時は該当モデルを削除すればそのままご利用頂けます。ユーザーBAN時で納得できない場合はご連絡ください。

個人情報、プライバシーに関して

個人情報の入力を必要としない設計で、パスワードは運営側にも分からない様に保存されてます。
XRSNSでは安心してご利用頂けるよう個人情報保護を徹底して行っております。

3Dモデル&サービス機能一覧

XRSNSプレミアムのページにまとめてありますのでそちらをご覧ください。
XRSNSプレミアム(3Dモデル&サービス機能一覧)

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